メキシコ移民の独り言
 メキシコの田舎には、日本で姿を消した昔懐かしい生活と自然があります
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アスパラガス
 かなりピンボケですけど、今日のテーマからすると、問題ありません。 グリーンアスパラガスが日本の庶民の食卓に乗るようになったのは、そんなに昔じゃないように思います。 メキシコでもお金持ちの行くスーパーでは同じようなのを売ってます。 じゃ、庶民の行く青果市場じゃどうだろうって、試しに聞いてみました。 有るよって、さり気なく持ってきたのがこれです。 失礼ながら、思わず笑ってしまいました。 いやいや、もっと細いのが有るでしょうって言うと、みんなこんなもんだよってすましてます。 アスパラガスって、よく知りませんけど、成長をコントロールして作るんじゃないでしょうか。 これは太いだけじゃなくって、伸びのぶと、成長しちゃったって感じで、いかにもメキシコらしいって微笑ましくなりました。 用途が違うのかもしれませんね。 ちなみにコカコーラが日本じゃ贈答品だった頃、メキシコでは下田屋で売ってました。
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