メキシコ移民の独り言
 メキシコの田舎には、日本で姿を消した昔懐かしい生活と自然があります
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生き馬の目
 昨日はナナカマドの真っ赤をご紹介しましたけど、今日は草むらの真っ黄色です。 もう二週間経ってしまいましたけど、人さまに話すと、大口を開けて笑われることが有りました。 日曜日の朝、ゴルフに行こうとジープのエンジンをかけようとしたら、ウンもスンも言わないんです。 体調が悪くってしばらく乗っては居なかったんですけどバッテリーはまだ去年代えたばかりで変だなぁて思いながらボンネットを開けて唖然としました。 バッテリーがないんです。 昔、知人が歯医者に行って虫歯を抜いてもらって出てきたら路上駐車した車からタイヤが四本すっかり外されたって、話を聞いてゲラゲラ笑ったのを思い出しました。 ジープってのは生い立ちが軍用車のせいか、ボンネットを室内からロックする仕組みがないんです。 それにしても自宅の駐車場で何一つ壊さずターミナルを外してごっそり取り外し、ボンネットを元のように閉めてサヨナラされるまで爆睡してたなんてこの辺りで生活する資格が無いってことなんですかね 昨日はナナカマドの真っ赤をご紹介しましたけど、今日は草むらの真っ黄色です。面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタンをクリックしてランキングアップにご協力下さい。

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【2015/10/14 12:23】 | # [ 編集]


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