メキシコ移民の独り言
 メキシコの田舎には、日本で姿を消した昔懐かしい生活と自然があります
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 メキシコの1月、2月は全国的のようですが、強い風が吹きます。 3月に入っても強風の日が有って、スペイン語の語呂合わせのようなのがあります。 Enero, febrero loco, martes un pocoっていうんです。 loco狂気、 un poco ちょっぴり、をかけてるんですね。 というわけで交差点でも凧売が出ます。 大きな町の大きな交差点では色んなモノが売られます。 食べ物、飲み物の他、ワイパーブレードは伝統的で、最近ではスマホのスタンドや充電コードもあって流行に乗っています。 売るばかりじゃなく、パフォーマンスも有ります。 子供がお手玉するのは小さな交差点で、大きめの交差点では、火の着いたバトンでお手玉したり、口に含んだガソリンをスプレーして火をつけたり、二人ペアで折りたたみ椅子で殴ったり、飛び蹴りしたりのプロレスショーも見られることが有ります。 邪魔だぞってクラクション鳴らしたりするような人は居ません。
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