メキシコ移民の独り言
 メキシコの田舎には、日本で姿を消した昔懐かしい生活と自然があります
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蝗(イナゴ)
  メキシコのちょっとした町ならどこでもそうだと思うんですけど、日曜日になると、祭日でもないのにあちこちに露店の市が立ちます。 祝日だから何々にちなんでってことじゃなくって、普段の生活に必要なものなら、新品、中古にかかわらず、それこそ何でも売られます。  新品を扱ってる普通のお店じゃ、もうそんな年式の古いものはありませんって言うようなものも有るんです。 実は私も、旧式の箱型テレビのリモコンがあるかもしれないって出かけたんです。  機械式のタイプライターや足踏みミシンの糸巻きなんかもあるんで、テレビのリモコンなら立派なもんです。 勿論メーカーや年式が合わずに使えないってリスクは有るんですけど、お値段もうまく行ったら儲けモンってくらいなんです。  食料品もスーパーにはないような物も売ってます。 写真はイナゴです。 高級レストランの前菜で面白半分で食べたことは有りますけど、小皿にひとつまみぐらいのもんでした。 他にも面白いものが有りましたけど、また次回。
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