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| いまいましいけど |
我家の脇を走ってる鉄道です。 でも、メキシコの鉄道をご存じの方は、アレレって思われるかもしれません。 ってのは、右の機関車のように赤、緑、白のメキシカンカラーで統一されてたからです。 三重連やまれには四重連もあったんですけど、全部メキシカンカラーだったんです。 それがこの2,3年だと思うんですけど、黄色や緑、青が混ざるようになりました。 車体にはUnion PacificだとかKansas Cityだとかって英語の名前が入ってます。 アメリカの機関車が入ってくるようになったんだ、効率考えたら当たり前だよね、って思って友達に話したら、ウンでもこっちからは入っていけないんだって言うんです。 なんだ、メキシコもだらしねぇなぁって思ったんですけど、主食のトウモロコシすらアメリカから輸入するようになって、それも、メキシカンに食わせるよりアルコール燃料にした方が良いって高値で買わされる始末なんですよね。 ちゃんと見てる訳じゃないし、有蓋車は中身が見えませんけど、くず鉄は決まってアメリカからですし、完成自動車はアメリカへ運ばれるってのを見ると、汚くって儲からないところはメキシコで、おいしいところはアメリカって構図になってんでしょうかね。 今日カルロス・フエンテスがなくなりました。 日本じゃオクタビオ・パスだと、ああ、あのノーベル賞作家ねって知ってる人もいるようですけど、カルロス・フエンテスだとラテンアメリカ文学界ではオクタビオ・パスと並び称されてるのに、ノーベル賞じゃないと、あ、そうですまされちゃうんですね。 これも、いまいましい話じゃないでしょうか。 そう言う私だって、私の愛したグリンゴぐらいしか読んだことはないんですけどね。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| ハンセーイ |
反省だけなら猿でもする、って言葉がはやったことがありますよね。 あのころは私もまだ日本で生活してました。 何を反省したのかって? いえ、実は昨日ゴルフ仲間の誕生日によばれたんです。 ま、ゴルフをやるくらいの人の家庭ですから、メキシコじゃハイソサイェティーに属する人たちです。 一口にメキシコのハイソサイェティーと言ってもこれがまた、世界長者番付でここ数年、ビル・ゲイツ抜いてる人から、悪銭を身につけちゃった成り上がりの人まで、その幅は限りなく広いんでしょうけど、ここ十年ぐらい、退職後の私が生活の基盤を置く層の人達からすると、雲の上の人達です。 私がメキシコに来た頃の上司は、メキシコで商売するならハイソサイェティーを相手にしなきゃいけないって、いろいろ指導して下さいました。 その一つが食事のマナーです。 食べるときにクチャクチャ、ズーズー音をさせないなんてのは日本でも同じことですけど、会食をするときに全員に料理が揃うまでは手をつけないってのが、意外と日本の人には意識されてません。 ま、メキシコだって、ファミレスみたいなところじゃそうでもないんですけど、一流で名の売れてるところでは、サービスする側がそう出来るように準備します。 出来ないときは待たされる客がどうぞ先に始めて下さいって言ってくれるまで待ちます。 宴会式の会食に慣れた日本の人達は自分が楽しむのが主眼で、みんなと一緒に楽しむって意識が薄いんでしょうね、我先にはじめる人が多いんです。 ま、そのへんまでは私も気をつけてるつもりなんですけど、今日はいつもくだらない馬鹿話をしてる仲間だっていう気安さと、退職してからと言うもの外食と言えば、屋台のタコス屋みたいなところが多く、洋食のマナー的なことにはスッカリ気を許してました。 メインの食事の前に前菜のようにチーズケーキみたいなものとクラッカーが何人かに一皿みたいな形でデーブルに置かれました。 各自が切り取るようにナイフとフォークもまとめて置かれたんですけど、フォークがたりませんでした。 フォークを頂けますかって言えば良かったんですけど、ま、良いかって、ナイフで大きめに切り取った固まりを自分の皿に移して、薄く切ってクラッカーに載せていただきました。 そこまではまだ良かったんですけど、クラッカーがなくなったあと、ナイフで直に口へ運んでしまいました。 すると、隣の男が場の雰囲気を測りながら、私にみんなの視線が集まらないタイミングを測って、ナイフを口に運んじゃいけないってそっと取り上げてしまいました。 普段は卑猥な話をしたりしてる仲ですから、良いじゃないか、日本じゃ箸で何でも食べるんだって言ったんですけど、駄目って言った彼の目つきにどきっとしました。 慣れたからって言っても、守らなきゃいけないものはあるんだなって、ハンセーイしました。 あ、忘れてました。 写真の料理は奥方手作りのチリに肉料理を詰めたもので、いろいろ説明はありましたけど、絶妙なお味だったとだけ報告します。 いつもこれで逃げちゃうんです。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| おっかさん |
 市場のいつものお店で卵を買いました。我家にも鶏が居るんですけど、まだ若鶏で卵も小さいんです。 小さいのばかりでそろってればそうでもないんですけど、こうして大きなのに混ざってるとひときわ目だておかしいです。 目方で売ってますから問題ないんですけど、セットした人にもユーモアのセンスがあったんでしょう。 なんて小さいんだって笑うと、そう、ヒヨコの卵だからねって笑ってこたえました。 頭の中で日本語に訳して、そうか、若鶏って訳すよりヒヨコって訳した方が面白みが増すなった思いました。 そう言えば昔、雄鳥の卵と言って笑われたことを思い出しました。 スペイン語には性があったりしてややこしいです。 昨日は母の日でした、家内は私の母じゃないからねってなにもしませんでしたけど、メキシコにはそんなへその曲がったことを言う男は居ないみたいです。 何しろお父さんのことは知らないって人が一杯居るんです。 日本で独身って言うと未婚と同義語のように使われることが多いと思いますけど、統計の分類では既婚で独身っていうカテゴリーがあるんです。 だから独りで働いて子育てをする母親なんてごく当たり前にいるんです。 それも、収入の得られる仕事なんて男だってあぶれるほどしかないんで、子供を託児所に預けてなんてカッコいいことの出来る人は殆ど居ないと言っていいでしょう。 ま、右の自転車屋さんは新聞に載るぐらいだから、そうそう普通じゃないんでしょうけど、子供を育ててるんだって気概が伝わってきますよね。 マッチョなメキシコおの子がマザコンなのは分かりますね。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| 想像 |
 今の散歩道、歩いても何もありません。何もなくってつまらないって思いながら歩いても、それこそつまらないんで、ここんとこ少し想像を働かせる努力をしてます。 なに、どうせ長続きしやしないのは分かってんですけど、先日読んだシュル・レアリスト画家の紹介記事が動機になってんです。恥ずかしながら、シュル・レアリストなんて舌を噛みそうな名前は知ってたんですけど、夢や想像の世界を絵にするなんて子供の絵本とどう違うんだろうぐらいの認識でした。 でも、その画家の生まれ育った環境とかの簡単な紹介記事を読んだだけなんですけど、妖精とか魔女とかの支配する世界を想像できたら楽しいだろうなって思い始めたんです。 ま、ま、先祖返りが始まったんだって笑ってください。 でも、日が昇るさっきまで、この辺りを跋扈してた妖精達が、私が家から姿を現した途端一斉に姿を隠したんじゃないかとか、この季節外れの一輪だけ有るひまわりは魔女に言われて私を監視してんじゃないかとかって、馬鹿馬鹿しいとは思いながらも想像するのはちょっぴり楽しいですね。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| お栗鼠 |
 リス君途方に暮れてます。 折角ごちそうの中にいるのに出られないんです。 出られないって、入ったところから出ればいいんでしょ? 彼も入るときはそう思ったんでしょうけどね。 この容器は本来は蜂蜜からペンキまでいろんなものに使われてて鏡板のような蓋が付いてます。 用途によってはその蓋に汲み出しポンプを挿入できるよう直径5センチくらいの小蓋も付いてるのがあるんですけど、彼はその穴から入ったんですね。 ジャンプして届いても上半身を上に出して両腕で支えなきゃいけないんですけど、そこまでは出来ないってのが計算違いだったんですね。 ごそごそ音がするんで、その小穴から覗くと哀れみに満ちた目でじっと見上げてました。 こんなに間近に見たのは初めてなんですけど、遠くから見てるとネズミと同じじゃないかって思ってたんですけど、艶のある毛で驚くほど奇麗です。 大蓋を少し開けて写真を撮ってから、ホラ行きなさいって全開にしてやったら飛び出しましたけど、そのジャンプ力と言ったらまるで鳥でした。 このリス君、いたずら者で私の車の荷台のカバーの上を歩き回るようで足跡がよく付いてます。 この間はフェンスにかけて干していた雑巾が、風で飛ばされたにしてはおかしいところに落ちていて、元に戻したのに また同じ辺りにあって、みると巣穴に引き込もうとした痕跡がありました。 まさか拭き掃除しようとしたわけはないですけど、聞いた話では、食べ残したトウモロコシを土に埋めて栽培するそうです。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| 月 |
 今夜は月が14%大きく見えるんだそうで、こちらのニュースでもやってます。 ま、月ぐらいだと、日本のニュースでも分かるんですけど、星に関する情報だと、どっちの方角で何時頃とかって詳しくはやってないみたいですし私のスペイン語の理解力だと日本のメディアが頼りなんですけど、天体(だけじゃありませんが)に疎い私には時差と緯度の関連が分かりません。 上の写真は今朝夏時間の8時頃西を向いて撮りました。 肉眼では月はもっと大きく見えて、ウンこれは絵になるかなって思ったんですけど。 半分野生の兎も月を見てればお話になったんですけどまるで逆の方を向いてました。 最近リエブレって首が長く耳の立った野ウサギの子供を見かけるようになりました。 カメラに収められる日が楽しみです。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| まつり |
 祭りの中心である闘牛場とカジノの有る地区までは歩いている人が多いんですけど、腰の悪い年寄だからって車で移動しました。 途中で遠くからかいま見た範囲では、以前と変わらず小さな屋台が並んでるように見えました。 ところが駐車場から闘牛場前に出て驚きました。 全然違うんです。 あの戦後のアメ横を思わせる屋台の並びが全くないんです。 零細な業者が自分たちで組み上げた簡素な屋台に変わって、主催側が準備した統一されたデザインのスタンドが建ち並んでます。 売り子も家族が総出でと言ったところはなく、バイト風でこざっぱりした身なりの若者が自慢げに対応してるところが主体です。 ウーン奇麗にはなったけどなんだかなぁってカジノの方へ行くと、町並みは変わってないんですけど、建物の色だとか、歩道にまでせり出した客席とかが、お店の事情に応じてまちまちっていう風じゃなって、規格化されてるみたいなんです。 偶々だか毎日になったのか、恒例の仮装行列が始まるところでしたけど、以前は学校、職場、組合とかが手作りのもう少し何とかならないって稚拙なダシが殆どだったんですけど、目の前にあるのは明らかに専門家がデザインから作成までした立派なものです。 右の写真はメキシコ文化の脱西洋中心主義の象徴的存在のポサダという版画家のデザインでメキシコ中で見られる骸骨をモチーフにしたものですけど、ポサダはこの町の出身なんだってのもこの町の自慢なんです。 ま、十年ぶりぐらいに出かけたわけですから無理もないんですけど、その変りぶりは一種のショックでした。 何がショックかって一言で言うと、来る人たちが変わってしまってるんです。 以前は出かける方は大家族総出、お金は持ってないけど、兎に角行って冷やかしてみようって人たちで、対応する方もお母ちゃん、お父ちゃんが中心で、こちらも家族総出、わずかな買い物の釣り銭に手のぬくもりが伝わるような雰囲気だったんです。 それが売る側は何処かの金持ちのパトロンが雇い人を使うってスーパーと同じ図式になってるみたいです。 そうなれば行く方だって変わってしまいますよね。 あとで訊くと、昔の方が良かったって人も多いようです。 ま、企画する側にすれば、お金のない人は来ないで結構ってことなんでしょうけど、お祭りってのは本来どうだってんでしょうかね。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| ボニート |
 わたしの住んでる州は32有る州の中で5番目に小さく昔は隣の州の一部だったんです。 ですから、州都もかっては一地方都市に過ぎず、他の州都のように観光的に見るものが何もありません。 その代わり、労働者の質が高く、企業誘致が成功していて、お金はあるらしいんです。 私なんかはそれで良いじゃないかって思うんですけど、何とかしてメキシコ中から人がやってくる町にしたいって、闘牛場やカジノを造り復活祭の終わる頃に盛大なお祭りをします。 国中の著名芸能人を呼んで、あそこで歌わなきゃ一流とは言えないってほどの雰囲気作りに成功して、国中で唯一知られるイベントになりました。 私がはじめて知ったのは20年ほど前なんですが、闘牛、カジノ、歌謡祭の他はまるで鎮守様の夏祭りで屋台も、人も沢山出るんですけど、どさまわりのサーカスみたいに観覧車とかの移動式の遊具が空き地に設置される何とも泥臭いお祭りでした。 それでも土地の人たちはどうだすごいだろうって自慢タラタラでした。 ま、そのうち変わるかもって数年は見に行きましたけど、変化はなくそのうちに行かなくなりました。 毎年周りの人たちが浮かれ出す頃、どうだ少しは変わったかってからかい半分で訊いてましたけど、とてもボニートだってのが決まった返事でした。 ボニートってのはとても幅の広い感情表現で奇麗も、見事も、すごいも、みんなボニートでこちらの人が大げさなのと合間って、裏切られたってのが大半でした。 ところが今年になって、新しく水上公園が出来たって、私がまだ行ってないって言うとナニって国賊のように言われました。 人造湖が出来てるって言うんで場所を訊いてみると、大雨が降ったときだけ水の流れる川の通り道なんですけど、ご多分に漏れず普段はペットボトル捨て場って印象しかないんで、水上公園なんて想像が付かず、百聞は一見にしかずで行ってみることにしました。 どんなゴミが浮いてんだろうかって意地悪な動機だったんですけど御覧の通りです。 この町をご存じの方のために町のシンボルの山を背景に選びました。 右の写真のように、常設のジェットコースターも観覧車もあり、驚いたのは未完成ですけど、アイススケートリンクが出来るんです。 そのほかは酪農業者とタイアップした家畜の展示館や、小さい子供が草をやれる兎のいるところとか、張りぼての牛に投げ縄をうまく投げると飲み物の抽選券が貰える遊び場もありました。 エトセトラ、エトセトラしてるうちに、以前からあった会場の方もひょっとして変わってるかもしれないって気がしてきて行ってみることにしました。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| シュル・レアリズム |
 この写真、ちょっとシュル・レアリスティックじゃありません? どこが?って笑われちゃいますか、やっぱり、済みません。 いえね、今ある本を読んでるんですけど、1930、1940年代のメキシコは第二の征服と呼ばれるぐらい多くのヨーロッパからの亡命者が入ってきたんだそうで、そのなかには大勢のシュル・レアリスト達が居たって記事を読んだもんで。 畠の馬に朝日が当たってて遠景がもやでぼやけてるだけなんですね。 こういう日は暑くなるんですけど、可哀想にこの馬、水もなくって、明日の朝もここに繋がれたままなんですよね。 右の写真は日本のニュースからとったんですけど、よく特徴が撮れてると思います。 世界一のスーパー、ウォルマートが、メキシコのシェアを伸ばすに当たって巨額の贈賄をした疑いがあるって、メキシコじゃ珍しくもないニュースなんですけど、どこがよく撮れてるかって言うと、レジのナンバーが24で巨大なスーパーだってのが分かるのと、そのレジに従業員が腰掛けてるところです。 客を客とも思わないしつけの悪い従業員と商品の扱のひどさは、メキシコとはいえ群を抜いてます。 私が情けないなって思うのは、それでも、世界一のスーパーだからって、嬉々として出かける客達です。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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| 烏の行水 |
カラスです。 済みません珍しくもなくって。 でも、日本で見るよりはずっと少ないんです。 って言うと、メキシコに行ったことのある方は、そんなことないよどこでも一杯見たよっておっしゃるかもしれません。 そうなんです、どこにでも一杯居るんですけど、あれは少し小振りでカラスじゃないんです。 ま、ま、細かいことはどうでも今日はカラスの話題です。 って言うと、リピーターの方からは、また、烏の行水の話じゃないの?って言われそうです。 いやはや図星で恐れ入りますけど、今日は一つ追加しますんで我慢して初めから聞いてください。 私はシャワーの時間が短くてよく呆れられます。 そんなとき言われるのが、闘牛士の風呂だって言うんです。 闘牛士はしとめた牛の耳と尻尾しか洗わないって言うんです。 そう、日本じゃ烏の行水って言うんだって応じて水たまりからくちばしで身体に水をかける仕草をまねしてやると喜ばれます。 で、最近もう一つ教えてやろうかって言われたのが、飛行機の風呂って言うんです。 飛行機も大事なとこしか洗わないんだって言って両腕を水平に伸して飛行機のまねをして、右手で左脇の下をちょんちょんと叩き、続いて左で右の脇の下を叩きます。 そして最後に股間をちょんちょんと叩きます。 飛行機で大事なのは翼とエンジンだって言うんです。 面白かったでしょうか?マァマァ以上だったらこのボタン をクリックしてランキングアップにご協力下さい。
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